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2013-05-24 (Fri)
男の人って、、と枠組みますが、、
この手の本、好きですよね。。

幕末、明治維新から、昭和の初期。

激動の時代。
私は戦争の時代の話は、辛いので苦手です。
しかも、理解しがたい。。

けれども、私もこの本には、どっぷりとはまりました。

この本のモデル、出光興産の創業者、本当にすばらし過ぎる。
カッコ良過ぎです。  



この時代には素晴らしい創業者が沢山いますが、
こんなに感動した魅力的な人物は初めてです。
日本人として、誇らしくなりますよ。

と、同時に、こうして戦争が起きたのか、、、と複雑だったりもしますが。。

なんと、歴史も、すーっと入ってきて、
ものすごく、分かりやすいです。

日本の社長が、いや、政治家も皆、こうだったらいいのにね。
現安倍総理大臣も愛読されてるようです。
帯に書いてましたが、、期待しましょ。



海賊とよばれた男 上海賊とよばれた男 上
(2012/07/12)
百田 尚樹

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こんな感動を与えてくれた、
作家の百田尚樹さんにも感謝です。

実はまだ上だけしか読んでないのに、
こんな感動しました。
下を早く読みたいので、この辺で。




海賊とよばれた男 下海賊とよばれた男 下
(2012/07/12)
百田 尚樹

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